2011年08月10日

マーケットハントシステムの限定特典

当ブログ内のリンクをクリックして、マーケットハントシステムを申し込みすると、

下記の特典を無料でプレゼントいたします。


特典一覧1.jpg


当ブログの限定特典付きでmarkethuntsystemを手に入れるにはこちら










posted by 塚原謙 at 18:59| Comment(6) | マーケットハントシステム 特典 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月31日

マーケットハントシステムの使い方

Market Hunt Systemでは、安定型・ノーマル型・攻撃型の3つの運用パターンが用意されていて、

最初に決めることは、



1.どの運用パターンにするのか
2.初期資産をいくらにするのか
3.システムのチェック時間はいつ頃にするのか




この3点を決めます。


それぞれを詳しく説明をしていくと、



1.運用パターン


ハイリスクハイリターン(攻撃型)で行くのか、ローリスクローリターン(安定型)でいくのか、

それとも、中間のノーマル型にするか、


販売ページの実績やマニュアルの説明を見て決めてください。




2.初期資産

1000通貨単位でも実践できるようになっているため、5万通貨からはじめることができるようになっていますが、

Market Hunt Systemの特徴として、最初の資産が少ないと、それだけ利益の伸び率も小さくなってしまいます。


なので、できるだけ10万円は用意をしておきたいところです。




3.時間帯

毎日同じ時間帯にシステムをチェックする必要がありますが、自分が一番やりやすい時間でOKです。


たとえば、午前9時と決めたのならば8時〜10時くらいまでの間、もしくは13時にしたのならば12時〜14時くらいの間にシステムを起動して、

その日のシグナルを確認します。



オススメの運用開始パターンとしては、初期資産10万円で安定型で始めることです。


持っているポジションが全て決済されたタイミング、もしくは自分でポジションを一度全て決済すれば、

その時点の資産残高を再入力し、運用パターを変更することで、やり方を変えることが可能です。


最初は様子を見て、感覚がつかめてきたら、しっかりと運用を開始してみると良いです。








システムが示すシグナルにためらいやストレスを感じることなく従うことができ、
安定して利益を増やしていけるトレード手法を試してみるにはこちら





posted by 塚原謙 at 09:06| Comment(0) | マーケットハントシステム 検証 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月09日

MSHの詳細レビュー


■低リスクの安定型でも、2003年からの平均で、年利240%を達成

■どの運用パターンを選んでも勝率は80%以上をキープ

■最もハイリスクな運用方法でも、最大ドローダウンが20%台

■サブプライム・リーマンショックなどの暴落でも安定した結果を実現




Market Hunt Systemは、今までにFX-ARスキャルピングや、FX Speed Catcherといったトレード方法をリリースしてきたLLCインプルーブのシステムトレードです。


開発担当者の塚原謙さんが言うように、システムトレードは、カーブフィッティング(一時期だけ成績が上がるように過剰にパラメーター調整をすること)をすれば、

どんなに粗悪なロジックでも、見栄えが良くなってしまうものです。



しかし、Market Hunt Systemの販売ページにあるように、日足ベースで10年近くも安定した成績が出せるかというと、

これだけの長い間、安定した成績を続けることは、カーブフィッティングでは難しくなります。



長期に安定したトレードをシステムで行うためには、年に数回、数年に1回は起きる相場の急激な値動きにもしっかり追随する必要があり、

Market Hunt Systemでは、相関といって1つの通貨ペアではなく、7つの通貨ペアを分析し2つの通貨ペアを同時にトレードすることによって、

急激な相場変動でも、大きな損失(逆に大きな利益も)を経験することなく、常に一定の勝率と獲得利益を維持し続けることができます。



システムが示すシグナルにためらいやストレスを感じることなく従うことができ、
安定して利益を増やしていけるトレード手法を試してみるにはこちら






posted by 塚原謙 at 12:29| Comment(0) | MHS レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。