2011年05月31日

マーケットハントシステムの使い方

Market Hunt Systemでは、安定型・ノーマル型・攻撃型の3つの運用パターンが用意されていて、

最初に決めることは、



1.どの運用パターンにするのか
2.初期資産をいくらにするのか
3.システムのチェック時間はいつ頃にするのか




この3点を決めます。


それぞれを詳しく説明をしていくと、



1.運用パターン


ハイリスクハイリターン(攻撃型)で行くのか、ローリスクローリターン(安定型)でいくのか、

それとも、中間のノーマル型にするか、


販売ページの実績やマニュアルの説明を見て決めてください。




2.初期資産

1000通貨単位でも実践できるようになっているため、5万通貨からはじめることができるようになっていますが、

Market Hunt Systemの特徴として、最初の資産が少ないと、それだけ利益の伸び率も小さくなってしまいます。


なので、できるだけ10万円は用意をしておきたいところです。




3.時間帯

毎日同じ時間帯にシステムをチェックする必要がありますが、自分が一番やりやすい時間でOKです。


たとえば、午前9時と決めたのならば8時〜10時くらいまでの間、もしくは13時にしたのならば12時〜14時くらいの間にシステムを起動して、

その日のシグナルを確認します。



オススメの運用開始パターンとしては、初期資産10万円で安定型で始めることです。


持っているポジションが全て決済されたタイミング、もしくは自分でポジションを一度全て決済すれば、

その時点の資産残高を再入力し、運用パターを変更することで、やり方を変えることが可能です。


最初は様子を見て、感覚がつかめてきたら、しっかりと運用を開始してみると良いです。








システムが示すシグナルにためらいやストレスを感じることなく従うことができ、
安定して利益を増やしていけるトレード手法を試してみるにはこちら





posted by 塚原謙 at 09:06| Comment(0) | マーケットハントシステム 検証 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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