2011年05月09日

MSHの詳細レビュー


■低リスクの安定型でも、2003年からの平均で、年利240%を達成

■どの運用パターンを選んでも勝率は80%以上をキープ

■最もハイリスクな運用方法でも、最大ドローダウンが20%台

■サブプライム・リーマンショックなどの暴落でも安定した結果を実現




Market Hunt Systemは、今までにFX-ARスキャルピングや、FX Speed Catcherといったトレード方法をリリースしてきたLLCインプルーブのシステムトレードです。


開発担当者の塚原謙さんが言うように、システムトレードは、カーブフィッティング(一時期だけ成績が上がるように過剰にパラメーター調整をすること)をすれば、

どんなに粗悪なロジックでも、見栄えが良くなってしまうものです。



しかし、Market Hunt Systemの販売ページにあるように、日足ベースで10年近くも安定した成績が出せるかというと、

これだけの長い間、安定した成績を続けることは、カーブフィッティングでは難しくなります。



長期に安定したトレードをシステムで行うためには、年に数回、数年に1回は起きる相場の急激な値動きにもしっかり追随する必要があり、

Market Hunt Systemでは、相関といって1つの通貨ペアではなく、7つの通貨ペアを分析し2つの通貨ペアを同時にトレードすることによって、

急激な相場変動でも、大きな損失(逆に大きな利益も)を経験することなく、常に一定の勝率と獲得利益を維持し続けることができます。



システムが示すシグナルにためらいやストレスを感じることなく従うことができ、
安定して利益を増やしていけるトレード手法を試してみるにはこちら






posted by 塚原謙 at 12:29| Comment(0) | MHS レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。